中村りんの心理学研究所

ナルシストの心理、特徴、自己愛性パーソナリティの特性、心理的操作(Manipulation)のテクニックなど『ナルシシズムについての知識を深めたい』『ナルシストにどのように対応したらいいのかわからない』という方に向け、様々な状況で役立つ対処法を紹介しています。もっと多くの方がガスライティングや精神的虐待(Narcissistic abuse, Psychological abuse, Emotional abuse)を知り、被害者が減ることを願います。

【ナルシスト/サイコパス/ソシオパスを撃退して精神的虐待を防ぐ!】ガスライティングの対処法

ガスライティングの対処法

 

みなさんはガスライティングという心理的操作の方法を知っていますか?

サイコパスやソシオパス、ナルシストなどの人格障害を持った人や関わると有害な人が人を操るためにこの方法を使います。

これは意図的に行われることもあり、カップルだけではなく職場や日常のいろんな状況で体験することがあります。

ガスライティングは誰もが経験する可能性があり、意外に身近に存在することなのにあまり認知されていないことが多いです。

ガスライティングにおいてまだ多くの研究が行われていないらしく、知られていないことがたくさんありますが、実際このガスライティングの被害に遭っている方はかなり多いのが現状なんですね。

ガスライティングについて話しているチャンネルがまだないので、このガスライティングという悪質な精神的虐待をたくさんの人に知ってもらおうとこのブログを始めました。

他の記事でもガスライティングについてたくさん話していますが、この記事ではガスライティングをされたらどうなってしまうのか、どのように対処すればいいのか詳しくお話しします。

 

 

 

※この動画にはショッキングな内容が含まれます。また解説および意見は情報提供のみを目的としております。DVやモラハラのトラウマを呼び起こしてしまう可能性があったり、ご自身のメンタルへの悪影響がご心配な方は、ご視聴をご遠慮いただきますようお願いします。

ガスライティングとは

まず、ガスライティングとは

精神的虐待の一種で心理的に誰かを操作して、相手の正気を失わせる行為です。

ガスライティングの定義は
『心理的虐待の一種であり、被害者に些細な嫌がらせを行ったり、わざと間違った情報を提示し、被害者が自身の記憶、知覚、正気、もしくは自身の認識を疑うように仕向ける手法』
です。

英語ではGaslightingと言われこの用語はガスライティングという映画に由来されています。

この映画では夫が妻にガスライトの灯りを付けたり消したりするんですね。

妻は『今ライト点いてたよね?』と聞いても、夫は『いや、点いてなかったよ』と言い張り、事実を否定します。

夫はこういった陰湿な方法で妻の正気を狂わせて、この映画は最終的に周りの人も『この奥さんはクレイジー』だと思い込んでしまうというガスライティングの本質を説明したストーリーなんですね。

ガスライティングはこのような形で実際に日常生活でも起こっています。

ガスライティングをする人をガスライター(Gaslighter)と言います。

このガスライターは相手に気づかれないように心理的に操作をしますが、『ガスライティングをしよう』と思ってガスライティングをしている可能性は少ないらしいです。

でも、1つ言えることがガスライティングは意図的に行われとても悪質だということです。

ガスライターはずる賢いので『これを相手に言ったらこういった結果になるかもしれない』ということを十分に理解しています。

無意識に相手を操作しているケースももちろん多いと思いますが、悪意のあるガスライターは自分がやっていることは自分でしっかり理解しています。

どうして悪質かと言うと後で言い訳が聞くように証拠が残らないように実行するからなんですね。

後から『違うよ。あの時はこういった意味合いで言ったんだ』と事実をすり替えたり、巧みに嘘をついてターゲットにした人を騙します。

ガスライティングをされるとどうなるの?

では、『ガスライティングをされたらどうなってしまうのか』についてお話ししていきます。

まずガスライティングはとても操作的な方法で長い時間をかけて行われます。

ガスライティングをされた被害者はガスライター(加害者)から傷つくことを言われたりして自尊心を下げられ落ち込みやすくなります。

『こういった心理的操作の方法がある』
『自分が操作されているかもしれない』

ということを知らない場合、被害者は精神的に苦しんだりPTSDといったトラウマの障害を抱えてしまいます。

PTSDというのは、心的外傷後ストレス障害のことでこれは重度の精神的苦痛ということになります。

ガスライティングは被害者にとても深刻な影響を与え、日常生活が困難になるケースもあります。

深いトラウマを抱えると危険なことも本当に多いと思います。

そして、人間不信になったり人を信じられなくなります。

実際そんな悪い人ばかりじゃないのにこういった被害を受けた経験によるトラウマのせいでそういう風にかなりネガティブに考えてしまったりメンタル的にかなり疲れてしまいます。

他人だけではなく自分自身を信じられなくなったり、孤独や孤立感を感じて自分の感覚を失ってしまいます。

こういった自己の感覚を疑うようになってしまうと、現実感覚が狂うので何が本当なのか何を信じたらいいのかわからなくなります。

いわゆる洗脳というのはこのようにじわじわと長い期間行われていくものなんですね。

また夜眠れなかったり知らないうちにストレスが溜まっていることも多いです。

モラハラやパワハラのケースで多いのが毎日加害者から小言を言われ続けていたり被害者がストレスを溜め続けていても『この人はこういう人だから』で済ましているケースも本当に多いと思います。

『何かこの人と話すと落ち込んでしまう』
『自尊心を下げられ自信を失ってしまう』
『自分の意思や意見をいつも否定され、自分自身を疑ってしまう』

と感じることがあれば、ガスライティングをされている可能性があるかもしれないので、こういったサインをよく見て注意することが大切だと思います。

カップルや夫婦、友達の関係でも何か間違ったことを強要されたり依存の関係になっている場合は要注意が必要だと思います。

依存した関係が決して悪いことではないですが、自分のメンタルを犠牲にしたり虐待を我慢している関係であればその関係から抜け出すべきだと思います。

被害者はこういった混乱や不安などの感情を感じているもののそれが一体何なのか、何が原因なのかわからないことも多いらしいです。

こういった支配的な関係にいる場合、常に

『君は間違っている』『自分の言っていることが全て正しい』

と相手の価値観を押し付けられています。

そうなれば自分の気持ちを押し殺してしまっていたり、自分が傷つくことをされていてもそれを我慢している状態になります。

精神的虐待を受けると気持ち的に心の中でもやもやしているネガティブな感情が引き起こされます。

そういった感情はAnxietyと言って、

これは『差し迫った出来事や不確実な結果を伴う何かに対して抱く不安感、心配事、緊張感のこと』

を言います。

このAnxiety disorderと言われるものが不安障害で、要するに過度な不安感を抱くことによってパニックになってしまいます。

この不安障害を抱えると日常生活に支障をきたし治療が必要な場合もあります。

これはすぐに改善したりするものではないので、ガスライティングをする人が身近にいる場合はまず自分の身を守ることが本当に大事だということが言えます。

そして、悩まされている原因がわかるとどのように対処したらいいのかなど問題解決に繋がるので、まずは自分がこういった操作的な人にマニピュレーションされているということに気づくことがその状況から抜け出すための第一歩だと思います。

どうしてガスライティングの被害に遭ってしまうのか

では、次に『どうしてガスライティングの被害に遭ってしまうのか』についてお話しします。

まず、彼らは見かけがいいので初めはすごくいい人に感じるんですね。

始めはとても協力的だったり親身になって相談に乗ってくれたりします。

早い段階で彼らを信用できたり彼らと親しくなっていきます。

なので、自分が特別に扱われている気がしたら少し注意する必要があると言われています。

でも実際こういった操作的な人を見極めるのはかなり難しいと思います。

関わると有害な人は操作的なので

『この人は関わったら危ない』
『自分は操作されているかも』

と気付いた時点ですでに自分のメンタルがやられてしまっていることが多いんですね。

いきなり暴言を吐いたり暴力を振るってくる人もかなり悪質ですがあからさまに攻撃されたら、その人は敵だと判断できると思います。

でもカバートアグレッションのようにいい人のふりをして近づいて来られたり敵か味方かわからない人がじわじわと攻撃してくる方が裏切られた時ダメージは大きいんですね。

どうしてかといったら親切な人に攻撃されることを予測していなかったから、対策もできないんですね。

ガスライティングの対処法

知識をつける

このブログではガスライティングの危険信号のサインをたくさん紹介しているので、まずはガスライティングの知識をつけておくことが効果のある対処法だと思います。

自分が当たり前だと思っていたことが実際それは精神的虐待だったりします。

例えば、パートナーは冗談のつもりで言っていても、それは相手を傷つけている発言だったりします。

これはモラハラやパワハラなどでとても多いケースですが、人の自尊心を下げる行為は時に悪質な場合があります。

長い期間何度も間違っていることを植え付けられている場合、最終的には被害者はその嘘を完全に信じ込んでしまうんですね。

いくらそれが間違っていることだとしても信用している人が

『あなたのためを思って言ってるんだよ』

『こうした方が絶対うまくいくよ』

言ってくると気をつけていても騙されてしまうかもしれません。

一度騙されたことがあれば次も簡単に信用せずに疑いを持つことと、意識的に相手が言ってくることが事実なのか確認することはとても大事なことです。

早い段階で逃げる

相手の性格の異常さに気付いた時点で関わらないようにすることです。

関係が深くなるほど逃げにくくなるし、その人物と結婚してしまったり深い友達になって第三者まで巻き込まれたらもっとその関係から抜け出すのが難しくなります。

『この人ちょっとおかしいな』と感じたら少しずつ距離を取ります。

いきなり無視をすると敵意を持たれたり攻撃されることがあるので、まず連絡や会う回数を減らします。

大事なのが電話じゃなくメールやラインで済ますことです。

あと専門家の方たちが言うには相手との会話を録音しなければいけないように感じたらその関係は有害だと判断できるらしいです。

常に自分自身を疑うように仕向けられたり、説明してもわかってもらえない状況であれば、ガスライティングをされている可能性はかなり高いと思います。

記録をつける

ノートに書き出したり、パソコンで打っても大丈夫です。

あとは日記をつけてもいいと思います。

どうしてこの方法は効果があるのかというと心の中にある感情などを言語化することで頭の中が整理できます。

やっぱり内側に溜めておくことは精神的によくないので、必ず外に吐き出す必要があります。

そして心理的に操作をされている時ってものすごく頭の中が混乱します。

『こういうふうに考えるべきではない』と実際頭のどこかではわかっていても、いざ相手が言葉巧みに操作してきたらその無理な要求に答えてしまったり拒否することはかなり難しいです。

例えば、自分の意思などがあったとしても彼らはそれは100%間違っているようにターゲットに上手に嘘をついて操ろうとしてきます。

頭が混乱すると正しい判断ができなくなるので実際に起こったことや言われたことをその日のうちに書き出し、まとめておくことをおすすめします。

ガスライティングをされると他人に反対されたから自分が本当にしたいことをできなかったり、相手にどう思われるか心配して自分本意で行動できなくなります。

そして、内側に溜め込むことはよくないので人に言えない悩みなどを日記に書いたり、誰かに話せないけど悩んでいることがある方は必ず外に吐き出すようにした方がいいと思います。

ここで注意することは相手に記録をしていることをバレないようにすることだと思います。

第三者に相談する

絶対に我慢したり、『自分は大丈夫』と強がらずに信用できる人に打ち明けることが大事です

もし周りに信用できる人がいないなら公共の機関を利用したり、ホットラインに助けを求めるなど他にも方法はたくさんあると思います。

ガスライターは相手が弱っているところを狙ってガスライティングをしてきます。

なので疲れている時や落ち込んでいる時は彼らにエネルギーを吸い取られないように気をつける必要があります。

自分がしんどい思いをしているんだったら

『でも暴力はないから』
『でも優しい時もあるから』

といった考えは捨ててもいいと思います。

言葉の暴力も精神的虐待のうちの1つで暴力と同じくらい、彼らは相手の心も身体もボロボロになるまで精神的に人を傷つけます。

1人で溜め込んだり抱え込むのはよくないので、困っていることがあれば誰かに相談するようにしてください。

それは解決に繋がるかもしれないと思います。

自分の直感を信じる

自分の現実感覚や考えに自信を持つことに取り組むことがポイントです。

『何かおかしい』と疑いを持っていることは本能的に何かが間違っていると感じている証拠だと思います。

すぐに判断したり結果を出そうとせずに必ず事実を確認することはガスライティングにおいてとても大事です。

ガスライティングをされると

『自分が間違っているのかな』
『どうしてこんなこと言ってくるんだろう』

と感じると思います。

まず原因を突き止めてください。

相手がどういった心理でそれを要求してきてるのか、本当に自分の言っていることは間違っているのか、相手の言ってくることは正確な情報なのか、調べたり誰かに聞いて確認したりガスライターの言ってくることが確かだと信じずに受け入れないようにします。

彼らの言ってくることを全て鵜呑みにすることは裏切られた時のショックが大きいと思います。

上手に受け流すことは難しいし彼らに反応せずに無視することも簡単なことじゃないということは十分に理解できます。

でも相手が悲しんだり怒ったりするのを見て楽しむ人に反応することは相手を喜ばすことになります。

それは自分のメンタルを犠牲にしていることなんですね。

『自分が解決してあげない。なんとかしてあげたい』

と責任感を持つことは素晴らしいことですが、もし自分が本当にしんどくなったら

『自分が無理をしてまで相手を喜ばす必要はない』

ということを忘れないことです。

『この人といるとしんどいな』と感じることがあるなら少し休憩することは絶対に必要だと思います。

仲良くしなくていいという意味ではなく、相手が嫌がらせをしてくるのであればこちらが無理をしてまで付き合う必要はないということです。

距離を置く

完全に離れることが難しいなら少し距離を置いたり、その関係が崩壊している時に少し距離を取って休憩することは関係修復に繋がることもあります。

人によってNOと言うことはかなり難しいことかもしれませんし、私も昔は断ることが苦手で全て受け入れようとするタイプだったんですね。

『でもそれじゃ自分がしんどくなる』とわかってから、自分ができないことは『ごめんね。できない』とはっきり伝えるようにしました。

もちろん相手の気持ちも尊重しながら自分の意思を伝えることはすごく大事で、反応しない=黙っていなきゃいけないと言うことではないと思います。

境界を作る

自分の中で『ここまでは許せるけど、これをされたら許せない』と境界を設定します。

相手がその境界を無視して侵入してきたら、

『それは許されない』
『それは受け入れられない』

とはっきり伝えることはとても重要なことです。

他人を利用する人は相手の都合とか考えないんですね。

少しは気にしていたとしても自分の欲望の方が勝ってしまって相手の都合を考えられずに無意識に人を利用します。

まずこういう人の心理を理解して自分のメンタルを守ることを第一に優先します。

早い段階で有害な人のサインに気付いて、対策をすることはトラウマを回避することができます。

『思ったことを全部はっきり伝える』とか

『自己中心的になるべき』ということではなく、

もし相手が無理な要求をしてきたらはっきりとできないことを伝えます。

これはわがままとかではなく自分の意思を伝えているということで、自分のメンタルを守るためです。

嫌な奴になる必要はないし、思いやりを持つことは良好な人間関係を築くことにおいてとても大切なことですが、操作してくる人に関してはそれはまた別の話だと思います。

『断ったら嫌われるかもしれない』
『できないと言ったらもう会ってくれないかもしれない』

と思ってしまうのは十分に理解できますが、もし相手がこちらのことを気にかけてくれているなら断ったくらいで私たちを手放したりしないと思います。

断ったからとかそんな小さい理由で相手が自分のことを嫌うんだったら、それだけの関係だと思うのでもし断って相手が離れてしまったんだったらそれは自分の問題ではなく相手の問題だと捉えるべきだと思います。

自分が変わる
『この人は変わってくれるかもしれない』
『いつかこの人はよくなるかもしれない』

と期待することはやめ、どうしたら自分にとって今の状況がよくなるのかということを優先します。

自分自身に取り組むことは精神的虐待において本当に大事なことです。

自尊心、自己価値を高めること、そして価値のある人と付き合うことです。

自分は有害な人と付き合ったり、自分の時間を無駄にしたくないと思います。

これは実際ナルシストからの被害に遭ったから言えることですが、彼らは周りの人から、物や時間私たちの精神などいろんな物を巻き込みます。

そして必死に心理操作をして自分の必要なものを手に入れたり、目的を達成できたら嵐のように去っていきます。

有毒な人に対して使われるフレーズがあるので紹介したいんですが、英語でこういう表現があるんですね。

Some people are like clouds.
Once they are gone, it’s a beautiful day.

これは『一部の人は雲みたいな存在で、彼らがいなくなったら空は綺麗で本当に美しい』みたいな意味があるんですね。

有害な人も一緒でネガティブは伝染するので、相手が否定的な考えを持っていると必ずこちらにも影響します。

私はこういったいつも人の悪口を言ったり、誰かに嫌がらせをする人と付き合っていることは自分の為にならないと思うんですね。

自分の意見や気持ちも言えない関係はとても居心地の悪いものだと思います。

自分の気持ちに注目して、自分が成長できる人と付き合うことが理想だと思います。

精神的に落ち込んでいる人が洗脳されやすいのと一緒で、自己感覚を強く持つことでガスライティングの被害者になることは防げます。

彼らが『この人は操れない』と最初から感じることができれば、彼らが私たちを操作することはもっと難しくなるので、強い意思を持つことでガスライティングを回避できます。

ガスライティングは投影のようなもので相手に問題があるのに、私たちが問題があるように話してくるんですね。

前にも紹介した言葉がありますが、

『悪人は善人を悪人に仕立て上げることから始める』

ということを忘れず、彼らの戦術をよく理解します。

他にも自尊心の高め方や自分の感情の取り組み方など話したいことはたくさんありますが、今後もガスライティングやナルシストなどの情報を発信していこうと思っています。

上記の動画でも詳しく話していますので、興味のある方はぜひご覧になってください😊
 
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